追加オプション - 背景
追加オプション - 背景
※背景のみのレンタルはできません。
必ず対応する撮影セットと一緒にご注文ください。
- 海の背景(マーメイド用)
- 空の背景(バルーン用)
- 花の背景(キャンドル用)
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さわやかな海色のやさしさに包まれて
エメラルドグリーンと白の重なりが、ふっと息を吸いたくなるような透明感をつくります。貝殻ベッドの曲線が中心にあるだけで、写真全体が上品にまとまり、かわいさも自然に引き立ちます。
透ける布が光をほどよく散らし、ふんわりした奥行きが生まれるのも魅力です。ライトのきらめきは主張しすぎず、夜の撮影でもやさしい雰囲気を保ってくれます。
Mermaid
Newborn Photo Set
ニューボーンセット レンタル
バルーン
海のいちばん静かな時間を、リビングにそっと連れてくる。このマーメイドニューボーンセットは、そんな気配をまとった小さな舞台です。
窓から差し込む光が布の上にきらめき、貝殻の曲線にやわらかく溜まって、いつもの部屋が一瞬だけ“海の中”のよう。
- 当店オリジナルニューボーンセット -
このセットの3つのこだわり
貝殻ベッドは、主役の居場所をきれいに決めてくれる存在です。
置いた瞬間に構図の中心が生まれて、あとは白い布を広げ、エメラルドの透け感を重ねるだけ。
色合わせや小物の組み合わせを考え込まなくても、写真にしたときのまとまりが自然に出てきます。
宝箱のふたを少し開けて、光を忍ばせる。
貝殻やサンゴをほんの少し散らして、星のライトを縁に沿わせる。
その“少し”がちょうどいいのは、飾りすぎなくても世界観が完成するように整えられているからです。
こだわりポイント①
海色の美しい世界観が最初から整う
エメラルドグリーンと白を軸に、背景・敷き布・小物までトーンを揃えています。色合わせに悩まず並べられるので、撮影準備が短時間でも写真が上品にまとまりやすい設計です。自然光にもよくなじみます。
こだわりポイント②
貝殻ベッドが“主役の居場所”をつくる
貝殻ベッドの曲線が構図の中心を自然に決めてくれるため、角度や配置に迷いにくくなります。置いた瞬間に完成形が見えやすく、スマホ撮影でも雰囲気が出やすいのが魅力です。
こだわりポイント③
置き方がシンプルで赤ちゃんの可愛さが育つ
白い布→背景→透明布→小物の順に重ねるだけで、奥行きときらめきが生まれます。宝箱やライトは“少し足す”だけで絵になる分量に調整。飾りすぎず、やさしい可愛さが残ります。
心地よい波の音が聞こえてきそう。
その時間だけ、優しく包み込む海の音が聞こえてくるかのよう。さわやかな海のセットで、パパやママもそのうっとり時間に癒されて。
いちばんうれしいのは、がんばらなくても形になるところ。
準備の時間が短くても、撮影が数分でも、ふわっと可愛く、上品に残りやすいんです。
フレームに入れて壁に飾ると、海色の一枚が部屋の空気をふっとやわらげてくれて、見るたびに胸の奥があたたかくなる。
「このとき、こんな光だったね」と思い出せるのは、きれいに整った世界観が、記憶の輪郭までやさしくしてくれるからかもしれません。
育児に追われがちな日々の中でもその瞬間だけ、やさしい海の物語をつくれます。
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似合うシーン
おすすめは、午前〜午後早めの自然光が入る窓辺。カーテン越しの光でも、海の色がやわらかく写ってきれいです。退院後の「少し落ち着いてきた日」に、赤ちゃんのペースで撮影したいときにもよく合います。
家族に見せたい一枚としても、背景がすっきりしているので写真が整い、見返したときの満足感につながります。
床に白い布を広げてベッドを置く、それだけでも雰囲気が立ち上がるので、リビングの一角で十分に再現できます。
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こんな方におすすめ
淡色が好きで、清潔感のある可愛さを大切にしたい方。準備はできるだけ短くしたいけれど、写真の完成度は妥協したくない方。飾りすぎず、品よくまとまる世界観が好みの方にもぴったりです。
撮影が初めてで「何をどう合わせたらいいか分からない」と感じる場合でも、方向性が最初から揃っているので、自分でも撮れそうと思える流れが作れます。
レンタル お届け内容
- 撮影スタンド
- 衣装
- 単三電池
- ゴンドラ
- 背景の布
- ゴンドラの中に入れるクッション
- クッションの上に敷く白いマット
- 下に敷く白い布
- 白の透明布
- 風船スタンド四角型
- 風船スタンド縦型
- 風船
- 空気入れ
- ガーランド
- 飛行機
- 羽
- 星のライト(ロープ状/電池式)
- くも
レンタル料金に含まれるもの
- セット一式(衣装/背景/小物)
- 撮影ガイド
- 往復の送料
- 返却用の送付ラベル
- ニューボーンフォトが自分で撮れるか不安 -
撮影初心者でも大丈夫!
準備は最小限で進められます
窓の近くの床に白い布を広げるところから始めると、空間が一気に“撮影用”に変わります。
次に背景布を背面に軽く掛け、貝殻ベッドを中央へ。
ここまでで、写真の中心がもう決まります。仕上げに透明布をふんわり重ね、ライトと小物を少しずつ足すと、やさしい海の世界観が完成します。
片付けまで見据えるなら、小物は最初から全部出さず「まずは半分だけ」で十分。後から足せる余白があると、気持ちもラクになります。
撮影は短い時間でも大丈夫です
撮影は長時間がんばらなくても大丈夫です。
例えば「準備5分→3方向だけ撮る→休憩」という流れで、10分単位に分けて進めると無理がありません。
真正面の一枚、斜め上からの一枚、手元の寄り——この3つだけでも、アルバムに残したくなる表情が揃います。
日中は自然光だけでも十分きれいに写りますし、夕方以降はライトを足すと空気感が変わって気分が上がります。
赤ちゃんが落ち着いたタイミングに数枚撮るだけで、満足度の高い写真が残せます。